創業大正13年。餃子にこだわり60余年、宮城・塩竈から「食卓に笑顔と健康」をお届けするはちやの餃子公式サイトです。


地元の塩釜市立浦戸中学校の3年生が18日、修学旅行で訪れた東京・池袋アンテナショップ「宮城ふるさとプラザ」で、浦戸諸島がふるさとの「白菜」をPRしに行きました。

宮城県産の白菜を使った当店の「みんなの白菜餃子」も合わせて試食販売の手伝いをしてくれました。すごくありがたいですね〜。

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手書きで作った紹介パネルの前で、熱心に塩竈のこと浦戸諸島のことをPRしてくれました。また、手作りの椿の身で作ったストラップも配ってお客様に喜ばれておりましたね。

地元塩竈のことを少しでも多くの人に伝えて行きたいという中学生の純粋な想いが伝わって来ました。

ふるさとの想いを大切に、みんなでコツコツと取り組んで行けたらと素敵ですね。

浦戸諸島は、東京から最も近い離島と言われているんです。白菜の菜の花もそろそろ見頃を迎えます。

とてものどかで素敵なところですので、是非ゴールデンウィークに、足を運んでみて下さいませ。

浦戸諸島のホームページ http://www.city.shiogama.miyagi.jp/urato/

はちやの餃子(蜂屋食品株式会社)

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はちやの歴史と想い

日々、心を込めて餃子を作り続けております。

創業大正13年、餃子にこだわり60有余年。

創業大正13年、塩竈で蒲鉾の製造からスタートした当社は、2代目が戦前の満州で食べた餃子の味が忘れられず、餃子を作り始めました。餃子にこだわり続けて60有余年。現在地元みやぎを中心とした、野菜ソムリエである4代目が厳選した野菜を使い、餃子・小籠包にこだわって製造しております。また、食品添加物を一切使用しない(添加物・無添加)餃子の開発販売に取り組む等、新しいことへの挑戦を続けております。美味しい餃子作りを通じて地域のお役に立ち、お客様、生産農家さんや関係する多くの皆様が笑顔になっていただくことが私達の喜びです。[→はちやの歴史]

当店の餃子は、野菜ソムリエ厳選の国産食材を使用しております。